表題の件。 ものっそい基本的なことではあるのですが、必要以上に忘れっぽいため、Google先生やらRuby本やらによくお世話になります。 が、それじゃいけないと思うんです。 ということで、備忘メモ。
ブログ上では、railsの勉強はscaffoldあたりで止まってしまったのですが、ちびちびと続けています。 そんな勉強の成果として、このたび、Tokyo24というアプリを作って公開してみたので、ご報告です。
英語と日本語の共存。 言葉で言えばひとことですが、プログラム的にはこれは結構な壁だったりします。 これがうまくいっていないことで、あちこちで文字化けが起こったり、なんてのはよくあること。 今回、ワタクシのところではDBの
もう少しだけ、scaffoldハックしてみます。 scaffoldは、実装の手間がかなり軽減されるので便利ではありますが、どこまで便利にできているのかについては軽く疑問です。 僕の場合、MySQLで実装しているのですが、
DBの接続、テーブルの設計、と来て、いよいよrailsでの実装です(長かったー)。 まずは、railsといえばコレだろう? ってことでscaffoldを使ってみます。
ゆるーく、ふわーっと、興味のままに。
自分のかたわらに置いておくメモ代わり。