MacBookAirを買って、最初からRubyがインストールされていたのは、非常に喜ばしいことだったのですけれども。 地味ーに最新のバージョンではないのですよね(買ったのもずいぶん前のことだったということもありますが)。
久しぶりにRubyを使いまして。 API経由でBase64エンコードした画像をPOSTしようとしたら、いろいろとはまったのでメモ。
ちょっと今回、縁ありまして。 Linuxサーバーの環境構築に触れる機会ができました。 これできたら、WindowsにCoLinux入れるのも可能だよね、ということで、メモ。
画像周りのことを勉強し始めました。 画像のアップロードをするには、file_columnプラグインや、RMagickがメジャーのようです。 ということで、まずはRMagickのインストール手順から。 この辺の手順は、あち
railsが2.0系になって、しばらく経ちました。 レンタルサーバーでも、徐々にバージョンアップが行われているようです。 そうなると、個人的には旧バージョンとの互換性はいかほどか、と気になるわけなのですけれど、特に何も対
ゆるーく、ふわーっと、興味のままに。
自分のかたわらに置いておくメモ代わり。