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	<title>Katawara.*</title>
	<link>http://www.katawara.com</link>
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	<lastBuildDate>Sun, 10 Aug 2008 11:44:03 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
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		<title>ログローテートについて考える</title>
		<description><![CDATA[アプリを運用し始めると、原因のよくわからないトラブルに見舞われることが間々あります。
そんなとき、「とりあえずログで」とログを辿るのが常套手段だったりするのですけれど。
railsの場合、何も考えなかったら、延々と同じログファイルにひたすらログを出力する仕組みになっているから、ファイルが大きくなりすぎると、ファイルが開けないとかいう罠があったりします。
そういうのって、まずいっすよね。
ってことで、今回はログローテートの設定ってどうやるんだっけ？　って話。
]]></description>
		<link>http://www.katawara.com/2008/08/log_rotate/</link>
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	<item>
		<title>RMagickをインストールしてみる（CentOS5）</title>
		<description><![CDATA[引き続き、Linuxの環境構築をやっています。
ruby、railsと来たので、じゃあ次は、RMagickだよね、ということで、RMagickのインストールをしてみました。
これがまた、うまくいかないいかない。
散々苦戦させられてようやくだったので、メモ。
]]></description>
		<link>http://www.katawara.com/2008/07/rmagick_with_centos5/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Linuxでrailsをインストールする</title>
		<description><![CDATA[ということで、前回の続き。
今度はrailsのインストールまで作業を進めていきます。
]]></description>
		<link>http://www.katawara.com/2008/07/rails_install_with_linux/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Linuxでrubyをインストールする</title>
		<description><![CDATA[ちょっと今回、縁ありまして。
Linuxサーバーの環境構築に触れる機会ができました。
これできたら、WindowsにCoLinux入れるのも可能だよね、ということで、メモ。
]]></description>
		<link>http://www.katawara.com/2008/07/ruby_install_with_linux/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Firefox3をインストールしてみた</title>
		<description><![CDATA[Firefox3がついに出ました。
ちょうどタイミングよく、開発環境を新しい端末で整える必要があったところだったので、僕もインストールしてみました。
ところで、バージョンが上がると気になるのが、今まで使っていたアドオンがはたして使えるのかどうか。
ということで、今の時点で、バージョンとかで引っかかることなくインストールできているアドオンをまとめてみます。
ちなみに、各アドオンについては、軽く一言ずつ触れますが、基本的には、開発で使えそうなものばかりのラインナップでございます。
]]></description>
		<link>http://www.katawara.com/2008/06/firefox3_addon/</link>
			</item>
	<item>
		<title>改行ありで入力した値をきちんと表示させる</title>
		<description><![CDATA[複数行のtextareaを入力フォームで使うことが間々あります。
入力時点では改行もばっちり入って登録できるのだけれど、いざ画面に表示させようとすると、改行コードはスルーされたりなんてことも間々。
今回は複数行の内容を改行させて表示させる方法をご紹介。
]]></description>
		<link>http://www.katawara.com/2008/06/hbr/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Railsアプリ+FastCGIでfcgi malformed header errorが出るのを直す</title>
		<description><![CDATA[WEBRick（ローカル開発環境）で動いてたんだけど、FastCGI（サーバー運用環境）に置いてみたら、ApplicationErrorの画面（500 Error）が吐かれるよ、ってことが、たまにあります。
調べてみると、dispatch.fcgiは問題なくて、アプリのlogにもエラーも何も吐かれてなくて、サーバーのエラーログを見たら、

FastCGI: comm with server "/home/-user-/-websitepath-/public/dispatch.fcgi" aborted: error parsing headers: malformed header 'SET LAYOUT'

こんなのしかないんだけど、みたいな状況。
こういうとき、とりあえず、アプリをdevelopmentモードにして再起動させてみるのだけど、結果は変わらず。
こんなときの解決法メモ。
]]></description>
		<link>http://www.katawara.com/2008/06/fcgi_malformed_header_error/</link>
			</item>
	<item>
		<title>DreamhostでRailsアプリをdevelopmentモードで動かす</title>
		<description><![CDATA[いつからかわかりませんが、DreamhostでRailsアプリを立ち上げると、常にproductionモードで立ち上がるようになってしまいました。
開発はWEBrickで、運用はFastCGIで、な状態なので、正直、productionモードだけだと不便でなりません。
ので、何とかならんものかと探してみてたら、あったよ。ってことで、メモ。
]]></description>
		<link>http://www.katawara.com/2008/06/development_mode_at_dreamhost/</link>
			</item>
	<item>
		<title>file_columnでファイル名を自由に変更する</title>
		<description><![CDATA[file_columnプラグインは、非常に便利でありがたいのですが。
一点、どうにも不満な点がありました。
それは、ファイル名があくまでアップロードされたファイル名にしかできないこと。
確かに、単純にブログとかでアップロードするならそれでいいと思うんです。
実際、WordPressとかもそうだし。使う側が認識すればいいだけの話。
でも、仕様として、そうでない場面もあるだろう、と、僕は思うのです。
たとえば、ログインユーザー名＋タイムスタンプ＋拡張子で管理したいとか、そういう要望だって、出す奴は出すと思うのです。
ということで、いろいろ試行錯誤しているうちにできるようになりましたので、そのメモ。
]]></description>
		<link>http://www.katawara.com/2008/05/file_column_rename/</link>
			</item>
	<item>
		<title>NetBeansをインストールしてみた</title>
		<description><![CDATA[
Ruby on Rails用 統合開発環境（IDE） 比較レポート：CodeZine

これを見てたら、開発環境も試してみたくなりましたｗｗｗ
ということで、早速、乗り換えも考慮に入れつつ、インストールしてみます。
]]></description>
		<link>http://www.katawara.com/2008/05/netbeans/</link>
			</item>
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